<LEDの影響>
LEDイルミネーションの影響(錦糸町駅周辺)

 
   
錦糸町駅前のイルミネーションの様子です。こちらは南口。
何色も混じって、とてもガチャガチャした色合いで、ただ目立つためのもののようです。



 



  
こちらは北口。木だけでなく、植栽へのイルミネーションが続きます。
       



 
こちらは錦糸公園隣のオリナスの街路樹。かなり早い時間から点灯していました。



昼間の様子

   
北口の様子。樹皮は剥がれ、ツツジにLEDコードがかかっているところを中心に、葉が枯れています。


 
右の写真は、イルミネーションされていませんが、以前にされていたのではと思う、
左の木のような樹皮の剥がれと、黒く焦げたような跡があります。



    
オリナスの街路樹。コブだらけの木や、


  
不自然な枝葉の木や、幹に穴が開いた木など。

LEDのイルミネーションは、多くの植物の本来の姿と生命力を失わせています。
(2016/12/11)

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