<LEDの影響>
カビる桃の種

 LEDの影響によって、スーパーの果物や野菜が腐ったり、溶けたりすることが増えています。
桃の場合、表面的には普通に見えても、切ってみると、中の種の部分がカビている、あるいは種が傷んでしまっている、ということが多いです。


 


 蛍光灯のスーパーで購入した桃ですが、切るとほとんどのものが、種のところで引っかかることなく、簡単に半分になり、中は種の部分がカビていました。
最近の果物、特に桃は、糖度を測るための、光センサーが使われていることが多いそうで、その中にはLEDを使ったものがあるようです。また、センサー部分に使われていなくても、大型の機械なので、どこかしらにLEDのランプなど、使われている可能性があります。
表面的には大丈夫なように見えても、LEDは、果物や野菜など、内部から溶かしたり、腐らせてしまうようです。
健康のためにも、LEDを浴びた食べ物、LED照明のお店のものは、避けたほうがよさそうです。(20167/7撮影)


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